山田さんの tea time(ティータイム)

35歳で結婚。 36歳、39歳、42歳で3人の子供を出産しました。 現在夫と2人の子供と共に暮らしている主婦です。 生活や子育て、妊娠出産、おでかけ、美容について、 実際に生活に取り入れて良かったことを書いていきます。

妊娠週数とつわりの進行。一例

3人の子供を出産しましたが、3人とも辛りが重かったです。その中でも一番つわりが重かった3人目の子供のつわりの記憶を振り返りながら、妊娠週数とともにつわりがどのように変化していったのかを書きました。

羊水検査について様々な観点の意見をまとめてみた

私は3人の子供を産みましたが、その3人とも高齢出産で、妊娠初期には毎回羊水検査を勧められました。私は結局受けませんでしたが、そのやり取りの中で耳にした、羊水検査に関する様々な意見をまとめました。

辛いつわりとの向き合い方。まとめ

妊娠した喜びもつかの間、つわりが悪化してくると辛いものです。つわりと一言で言っても、吐きつわり、食べつわり、匂いつわり等、他にも様々な種類があります。私は産んだ子供3人ともつわりが重かったので、その時の経験を基につわりとの向き合い方につい…

辛いつわりとの向き合い方。つわりにまつわる様々なトラブル

つわりによる直接的な辛さ以外にも、つわりにまつわる大変なことはあります。体調の変化により、普段通りの生活を送ることが難しくなりますし、周囲の理解が得られなかったり、長期的な体調の悪化と供に精神的に弱っていく辛さもあります。そのような時のつ…

つわりで唾液が止まらない。よだれつわりについて

よだれつわりが始まると、梅干を食べた時の様に、あとからあとから溢れてくる唾液に困惑しました。 私が何をしていようと関係なく、一日中唾液が溢れてくるからです。私がどのようにしてよだれつわりと付き合っていったかについて書いています。

食べつわり。そして、食べつわりと吐きつわりの同時進行について

3人目のつわりにして、初めて食べつわりを経験しました。そして、食べつわりと吐きつわりの同時進行・・・。気持ち悪くて食べられない。食べても吐いてしまう。だけど食べないと気持ち悪くなる。まさに負の悪循環。そのような時、どのようにして切り抜けて…

プロの料理人から教えてもらった。家にあるもので簡単に作れる美味いカレー!

10年以上前、高級料亭の料理長から教えてもらったカレーのレシピです!以来私の定番レシピになりました。普段よく使う身近な材料のみで作れる、美味しくて簡単に作れちゃうカレーですよ。

辛いつわり。すぐに嘔吐してしまう。そのような時は

つわりで嘔吐を繰り返して辛い時の、対応策と、気をつけるポイントを書きました。嘔吐を繰り返していると水分がどんどん出て行ってしまうので、無理をせず、我慢をしすぎず、体の状態が悪くなりすぎる前に、早めに病院で相談をするようにしましょう。

つわりは吐き気との戦い。辛い吐き気とどう付き合っていくのか

つわりと言えば吐き気。付きまとう気持ち悪さに苦しめられます。ずっとついて回る吐き気ですが、吐き気が特に悪化するきっかけというのがあります。その点に注意しつつ、すでに気持ち悪さが悪化してしまった時の対応策についても書きました。

何これ、マルチ商法に勧誘されている?!私が実際に経験した勧誘の手口はこんな感じ。

同じ友人から20年以上の時を経て、2回マルチ商法の勧誘を受けてしましました。内容はそれぞれ別のものですが、彼女から学んだ勧誘の手口について書いていきます。

辛いつわり。強い倦怠感とどう向き合っていくのか

つわりで倦怠感が増していき、ひどくなると動けなくなってしまうことがあります。日常生活の中で倦怠感がひどい時に、どのようにしていくのが良いのか、自分の経験を基に書きました。

匂いつわり。どこに行ってもついて回る、匂いつわりとの向き合い方

匂いつわりが始まると、どこに行っても匂いに溢れているというくらい、においに敏感になります。そして苦手な匂いに遭遇すると吐き気がするのです。そういった匂いつわりとの向き合い方について書きました。

ママ友付き合い。自分がヤバいママにならない為の9箇条

人のことはよく見えますが、自分自身のことは中々見えません。 自分が拗らせママにならない為に気をつけること9箇条です。 それぞれの良い点、悪い点、守るとどのようないいことがあるのかについて書きました。

夜が明けるまで乗り切る。ママ友いじめの対処法。まとめ

ママ友間での、トラブルや、苦しみを緩和するためにはどうしたら良いのか。 そして予めトラブルを回避するために何かできることはないのか。今できることや、気をつけることを書きました。

トラブルを回避するために気をつけること。ママ友いじめの対処法。

ママ友いじめの対処法を考えた時に、 そもそもいじめられないようにするためには、日ごろどのようにふるまうのが望ましいのか、会話と行動に焦点をあてて書きました。